Now Loading...

浜名湖体験学習施設ウォットのお知らせ

お知らせ

ウォットからのお知らせや、イベント情報、日記などをご紹介します。 ウォットの最新情報にご注目ください!

ウォット日記一覧

こんにちは(^^)/
みなさん明けましておめでとうございます(^^)
それでは本日開催したエサやり体験(展示水槽コース)をご紹介します。



エサのアジを包丁で切る作業もおこないました('ω')ノ
魚を切るのは初めてという子も、上手に切ってくれました。



エサの準備ができたら、お待ちかねのエサやりタイム(=゚ω゚)ノ
こちらの水槽には栄養満点の配合餌料をあげましたよ!!



最後は大水槽~♪
文句なしの迫力パクパクシーンは必見(^○^)
本日もご参加ありがとうございました( ..)φ

(館長カメ)

みなさんこんにちは&メリークリスマス☆

さて、今回は12/25に開催した透明骨格標本作りの様子をご紹介します(^^)/

最初は、透明骨格標本の作り方のお話をしました!(^^)!
薬品や作業のお話は、難しい内容も多かったですが、みんな真剣にお勉強してくれました( ..)φメモメモ

お話のあとは、標本の仕上げの作業をしてもらいました!!
「デバスズメダイ」と「ソラスズメダイ」から好きな標本を選んで、鱗を取り除きます!
細かい作業ですが、鱗をキレイに取ると、より透明でカッコいい標本になりますよ~

最後に、ビンに封入して、ラベルを貼ったらかんせーい!!
自分で作業した標本を、みんなうれしそうに眺めていました('◇')ゞ

ご参加いただきありがとうございました!!!!!!

 

(飼育員ハシビロコウ)

メリ~~~~~!!!!クリスマス~~~~~!!!!!

シャンシャンシャンッ!!!☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆シャンシャンシャンッ!!!

今日はクリスマス・イブですね!

みなさんがプレゼントをもらえることを、心からお祈りしています。

(誰か僕にもくれないかな。。ಠ_ಠ)

 

さて、今回は2回目のキッズクラブの様子をご紹介します!

今回は標本と、種の保存について勉強・体験して貰いました(☞゚ヮ゚)☞

キッズクラブでは、透明骨格標本の作製を一緒にしていきます。

この写真では、標本にする魚の軟骨を薬品を使って染色しています。

真剣に取り組んでいてみんなかっこいいですね╰(*°▽°*)╯

後半は、種の保存についてのお話です。

とっても難しそう。。。(⊙_⊙;)

こちらはウォットで増やしている、クラゲの赤ちゃんを観察しています( •_•)>⌐■-■

ヘンなかたちしとるなああ~(ˉ﹃ˉ)

 

今回はここまで!参加者の皆さんも有難うございました!!

良いクリスマスを!!☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

(飼育員イルカ)

最近は冬らしい気温になってきましたね!!

こんなに寒くなるとコタツに入ってみかんでも食べたくなりますよね!(ˉ﹃ˉ)

さて、今回は12月17日に開催されたエサやり体験ツアーの様子を紹介していきますよ!(☞゚ヮ゚)☞

 

まずは、大水槽にあげるご飯を用意していきます。

今切っているのは”マアジ”というお魚です。

包丁を使うのでみんな真剣に取り組んでいます。(●'◡'●)

 

さあ、準備が出来たら大水槽にあげに行きましょう!!(☞゚ヮ゚)☞

こちらが大水槽のバックヤードになります。

手前の壁に来ている巨大な黒い生き物は、ホシエイというエイです。

近くで見るとちょっと怖い (⊙_⊙;)

 

最後は渓流水槽の淡水魚たちにご飯をあげてもらいました!

ここの魚達には”人工餌料”という、その名の通り人の手によって作られた栄養満点なご飯をあげています。

今回のブログはここまで!

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

来週はクリスマスですね、メリークリスマス

(飼育員イルカ)

 

 

 

みなさんこんにちは(^^)/
「浜名湖サイエンスクラブ カキver.」の様子をご紹介します♪



まずはカキについてお勉強です。
カキの生態や体の仕組みについて、映像を交えながら講話しました('ω')ノ



こちらの体験教室は講話だけではありません!!
浜名湖で養殖されたマガキの殻開け体験もおこないました('◇')ゞ
開けるコツは飼育員がちゃんとレクチャー( ..)φメモメモ



カキ剥きにチャレンジ(=゚ω゚)ノ
みんな苦戦していましたが、なんとか開けることに成功!
体のしくみや共生生物の観察をおこないました。
今が旬の「浜名湖マガキ」この体験をきっかけに、
興味をもってくれたら嬉しいです(^^)

(館長カメ)

全402件中 131~135件目を表示

 
コロナに負けるな!いきものぬりえ7種ダウンロード!!

アーカイブ

2025年03月(8) 2025年02月(6) 2025年01月(5) 2024年12月(5) 2024年11月(6) 2024年10月(6) 2024年09月(6) 2024年08月(1) 2024年07月(7) 2024年06月(6) 2024年05月(3) 2024年04月(5) 2024年03月(7) 2024年02月(6) 2024年01月(4) 2023年12月(6) 2023年11月(8) 2023年10月(6) 2023年09月(7) 2023年08月(2) 2023年07月(8) 2023年06月(5) 2023年05月(5) 2023年04月(6) 2023年03月(9) 2023年02月(3) 2023年01月(6) 2022年12月(6) 2022年11月(8) 2022年10月(7) 2022年09月(4) 2022年08月(1) 2022年07月(4) 2022年06月(7) 2022年05月(4) 2022年04月(4) 2022年03月(2) 2022年02月(1) 2022年01月(3) 2021年12月(5) 2021年11月(7) 2021年10月(4) 2021年07月(6) 2021年06月(7) 2021年05月(7) 2021年04月(5) 2021年03月(8) 2021年02月(4) 2021年01月(6) 2020年12月(7) 2020年11月(5) 2020年10月(5) 2020年09月(5) 2020年08月(8) 2020年07月(4) 2020年06月(2) 2020年05月(1) 2020年04月(4) 2020年03月(2) 2020年02月(4) 2020年01月(5) 2019年12月(8) 2019年11月(5) 2019年10月(2) 2019年09月(6) 2019年08月(8) 2019年07月(6) 2019年06月(5) 2019年05月(3) 2019年04月(8) 2019年03月(3) 2019年02月(4) 2019年01月(4) 2018年12月(6) 2018年11月(3) 2018年10月(5) 2018年09月(4) 2018年08月(3) 2018年07月(3) 2018年06月(5) 2018年05月(4) 2018年04月(4) 2018年03月(5) 2018年02月(5) 2018年01月(1) 2017年12月(3) 2017年11月(4) 2017年10月(4) 2017年09月(3) 2017年08月(3) 2017年07月(4) 2017年06月(4) 2017年05月(4) 2017年04月(5) 2017年03月(2) 2017年02月(3) 2017年01月(4) 2016年12月(6) 2016年11月(5) 2016年10月(1) 2016年08月(1)